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2016年版の「韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑」はこちら
韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑2015

定価(本体1550円+税) 168ページ B6判
ISBN978-4-8460-1435-3 オールカラー
編著者 室井昌也(韓国プロ野球の伝え手)
KBO(韓国野球委員会)承認 発行所 論創社
韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑2015
 気軽に球場に行ける観戦ガイドと全10球団629選手の寸評つき写真名鑑!

2004年の発行以来、今年で12年目!
球場ガイドと(選手別応援歌も!)選手名鑑、
各種記録、Q&A、読み物が一緒になった、
珍しいタイプの野球本です!

野球好き、韓国好き、韓国野球好きはもちろん、
各メディア、NPB球団スカウト、大リーグスカウトetc.
みなさんに毎年ご愛顧いただいている一冊です。

*発行後の試合日程変更 5/30
*発行後の移籍、退団はサイト内の名鑑に記載しています

デジタル版ならすぐ読める!

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 ・紀伊國屋書店
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 ・有隣堂

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11/8 札幌ドームでも販売!

この本の魅力を最大限に生かす、著者と行く、韓国プロ野球観戦ツアー。個人旅行では味わえない体験いっぱい!

こんな内容を掲載しています!
 ☆韓国プロ野球初心者にもOK!「教えて教えてQ&A」!
 ☆今年は日本出身コーチが過去最多の16人!
  あなたのごひいきチームのあの人もいるかもしれません!
 ☆選手名鑑は個人データはもちろん、
  名前をカタカナ、ハングル、漢字、アルファベットで表記。
  過去の獲得タイトルや代表歴、寸評は全629人分掲載。索引つきです!
 ☆球場ガイドは特徴やアクセス、楽しみ方、そして選手別応援歌まで網羅!

 ☆球団紹介は年度別成績や過去に所属したNPB選手を掲載。
 ☆野球用語と野球観戦に使えるハングルもあります。
  趣味から語学をマスターしたい人に役立ちます!
 ☆ソウル&プサンの地下鉄路線図。路線図には球場最寄駅をわかりやすく記しました。
 ☆日程表には毎月のソウルの平均気温と日没時間も載ってます。
  また参考として東京のデータも掲載するなど、情報が細かくて便利!
 ☆選手名鑑ページの下には隠れた人気コーナー「はみだしムダばなし」も!


昨年(2014)版の読者はがきから、感想の一部を紹介

「この本を買うまでは正直、韓国プロ野球をバカにしていましたが、読んだあとすごく興味深いと思いました。ぼくみたいな人が増えるといいですね」(10代男性/初購入)

「昨年はじめて現地で見てハマりました。観戦ガイドのおかげでより深く観戦できました」(30代男性/初購入)

「毎年気になっていましたが、やっと購入できました。今年はチャムシルに行くので活用したいです!」(30代女性/初購入)

「主力選手のデータが充実していて良かったです!」(20代男性/5度目購入)

「"ハングルで野球用語を覚えよう"が実用的でわかりやすかった」(40代女性/初購入)

「"はみだしムダばなし"は"ムダばなし"ではない!!雑学いっぱい面白い!」(30代男性/11度目購入)

「実際に球場で試合を見る時、この本があると安心できます」(30代男性/10度目購入)

「旅行の際に持参できる大きさでgood」(50代男性/2度目購入)

「いつも2冊購入して、1冊は韓国人の知り合いにプレゼントしています。大変喜ばれました」(50代男性/7度目購入)

「二軍の情報が乏しいので、参考になりました」(40代男性/9度目購入)

「昨今の出版事情の中、このような本の発行を続けてくれるのは嬉しいです」(40代男性/10度目購入)

「毎年充実した内容になっています」(50代男性/11度目購入)

「球団数が増えて大変ですけど頑張ってください」(多数)

編著者プロフィール 室井昌也(むろいまさや)1972年10月3日 東京生まれ。西武球場に足繁く通っていた小学4年生(1982年)の時、日本で放映された韓国プロ野球発足のニュースを見て以来、韓国、韓国球界に関心を持つ。日本大学芸術学部演劇学科中退後、レポーター・MC業の傍ら韓国プロ野球の取材活動を開始。韓国梨花女子大学言語教育院留学中の2002年には「大統領杯 国際ウリマル雄弁大会」で、韓国の街中の看板によく見られる、親指を立てるポーズを考察。スライドを用いて紹介し、外国人部門最優秀賞を受賞した。以後、"韓国プロ野球の伝え手"として、03年より毎年「韓国プロ野球観戦ツアー」を企画・実施。04年からは本書を毎年発行している。取材を元にした韓国プロ野球の情報発信は、アジアシリーズ、WBCなどの国際大会において、地上波中継局への情報提供、取材等コーディネート、ゲスト解説、公式プログラム他、執筆などに反映されている。連載物として、韓国では06年よりスポーツ朝鮮でのコラム「室井の近くて遠い韓日野球」を韓国語で連載。14年3月に連載400回を突破した。日本では09年より日刊スポーツの携帯サイト「ワールドベースボール」でコラム「韓話☆球題」を連載し、12年12月に200回を超えた。その他に、韓国の球団が数多く春季キャンプを行う、沖縄県のキャンプ観光促進や、野球関連企業へのアドバイスも行っている。また、毎年書籍のプロフィール欄に記しているように「ラジオ」への関心が高く、昨年11月にはラジオで交通情報を担当する女性を紹介したインタビュー本「交通情報の女たち」(論創社刊)を出版した。 有限会社ストライク・ゾーン取締役社長。
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